
2026/07/10 00:00 - 2035/12/31 23:59
コストカットと時短を両立した脾弯曲部受動を伴うhybridロボット支援腹腔鏡下S状結腸切除
概要
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<術者コメント>脾弯曲部授動を伴うS状結腸・直腸切除の際、DaVinci Xi®で全工程を行う場合はDual dockingが必要になり手術時間がやや延長する事を経験する.今回の方法は脾弯曲部操作を通常の腹腔鏡下操作で行うが,通常の腹腔鏡下手術デバイスを使用する事でコストを抑えられる事に加え、使用ポートを工夫する事で追加コストがかかることはなく、Dual dockingが不要となり手術時間短縮にもつながると考える.
<術者コメント>脾弯曲部授動を伴うS状結腸・直腸切除の際、DaVinci Xi®で全工程を行う場合はDual dockingが必要になり手術時間がやや延長する事を経験する.今回の方法は脾弯曲部操作を通常の腹腔鏡下操作で行うが,通常の腹腔鏡下手術デバイスを使用する事でコストを抑えられる事に加え、使用ポートを工夫する事で追加コストがかかることはなく、Dual dockingが不要となり手術時間短縮にもつながると考える.
術者
廣瀬 淳史 先生
富山県立中央病院 外科
富山県立中央病院 外科
収録時間:
0:10:03
キャプション解説あり
キャプション解説あり
検索キーワード:ハイブリットRAS、助手ポート、エナジー、エナジーデバイス、ステープラー、縫合器、アシスタントポート
開催日程
- 2026/07/10 00:00 - 2035/12/31 23:59
申し込み期間
- 2026/07/10 15:18 - 2035/12/31 23:59