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2026/10/15 00:00 - 2035/12/31 23:59
ロボット支援下低位前方切除術 -エンドクリップ™Ⅲ・Signia™・トライステープル™EEA™を用いたHybrid RAS-
概要
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<Dr.コメント>
Hybrid RASでは助手による血管クリップや腸管切離が必要となる。助手ポートはR2, R3との位置がおおよそ二等辺三角形になるようにR3の頭側外側に配置している。これにより、IMA処理時も軸の合ったクリッピングが可能となる。直腸切離は術者と助手が連携し、助手がSignia™を用いて直腸切離を行う。上腹部操作では腰内臓神経・結腸間膜と腎筋膜の癒合筋膜、骨盤操作では下腹神経・Neuro Vascular Bundle(NVB)・骨盤内臓神経・中直腸動脈といった、それぞれの解剖学的メルクマールを指標に郭清・授動、TMEを行うようにしている。
術者
鈴村 博史 先生
済生会宇都宮病院 外科
済生会宇都宮病院 外科
収録時間: 0:14:01
キャプション解説あり
検索キーワード:大腸 ハイブリットRAS アシスタントポート 狭骨盤 助手ポート ステープラー 縫合器 クリップ
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開催日程
- 2026/10/15 00:00 - 2035/12/31 23:59
申し込み期間
- 2026/10/15 10:17 - 2035/12/31 23:59